暮らしから考える注文住宅
家族の健康と家計に優しい
省エネ住宅
この土地の空気を感じながら家族の暮らしに合わせて
構造も環境も人も考える
碧南で暮らすということ
その毎日に、そっと寄り添う注文住宅です。
住まいの基本 性能と自然素材
耐震性
断熱性
耐久性
健康性
環境性
施工性
気密性
防火性
防音性
自然素材
建てる前にぜひ知っておきたい、住まいの基本性能。
完成後は隠れてしまい、目には見えにくい部分だからこそ、家づくりではとても大切です。
このページでは、サンケン住宅が大切にしている住まいの性能と品質についてご紹介します。
目次
*火災保険料も安くなる安心構造
*エアコン効率アップ
*冷暖房ロスを減らす
*子供の健康が心配な方にぜひおすすめ
*見えない場所だからこそ、先手を打つ
*化学物質を抑えた、心地よい住まい
*地震や台風にも強い防災瓦
地震・火災から家族を守る、耐震等級3の家
地震に強い家づくり
構造計算をした耐震等級3
大きな地震が起きたとき、家族を守るのは「家そのものの強さ」です。
サンケン住宅では、耐震等級3を基準に、万が一の災害時にも安心して暮らし続けられる家づくりを大切にしています。
さらに耐震性能を高めることや省令準耐火構造で、火災保険料の優遇につながるケースもあります。
耐震性
耐久性
01
木造住宅の安心を支える構造性能
大きな地震が来ても、家族が安心して住み続けられる家であること。
それがサンケン住宅の家づくりの前提です。
サンケン住宅では、全棟、設計段階で「許容応力度計算」を行い、第三者機関による評価・証明を受けた「耐震等級3」の家を建てています。
耐震等級3は、警察署や消防署など災害時の拠点となる建物と同等レベルの耐震性能です。


さらに、火災にも強い「省令準耐火構造」を採用。
万が一の火災時にも、火が燃え広がりにくく、隣家からの延焼も抑える構造となっています。
省令準耐火構造にすることで、火災保険料が軽減されるメリットもあり、住んでからの安心にもつながります。

02
地震保険の割引
耐震等級の性能証明を有している建物は耐震等級に応じて割引があり、耐震等級3では50%の割引が受けられます。
03
住宅ローンの金利優遇
フラット35では借入金利を一定期間引き下げる制度で、フラット35S(金利Aプラン)では5年間0.5%引き下げられます。
長期優良住宅で0.75% 若年夫婦世帯またはお子様一人の場合、さらに0.25%引き下げられます。
04
長期優良住宅で減税
固定資産税減税措置 (1/2減額)の期間の延長 3年間⇒5年間
登録免許税の税率の引き下げ 0.15%⇒0.1%
05
火災保険の割引
一般的な木造住宅に比べて火災リスクが低いと評価されるため、火災保険料が約30%から50%(半額程度)安くなります。
夏涼しく冬暖かい家、“高断熱の住まい”
断熱性
耐久性
健康性
環境性
施工性
気密性
防火性
防音性
01
高断熱の家で変わる暮らし
家の断熱性能は、毎日の暮らしや快適さに大きく関わります。
断熱性能の高い住まいは、夏は外部の暑さを室内に伝えにくく、冬は暖かさを逃しにくいため、一年を通して快適な室内環境を保ちやすくなります。
特に夏場の2階の暑さや、冬の朝の冷え込みが和らぎ、部屋ごとの温度差も少なくなるため、身体への負担軽減にもつながります。
また、エアコン効率も高まることで、冷暖房費を抑えやすく省エネで快適な暮らしを実現します。
サンケン住宅では、自然素材の心地よさを活かしながら、高断熱・高気密の住まいづくりを大切にしています。
02
数字で見る断熱性能
省エネ性能ラベルで、住まいの性能を“見える化”
サンケン住宅では、断熱等性能等級6UA値0.45w/㎡~等級7にも対応しており、住まいの断熱性能や省エネ性能を「省エネ性能ラベル」でわかりやすく確認できます。
これは、住宅性能を第三者基準で評価した“住まいの通知表”のようなものです。
断熱性能を示す「断熱等級」や、冷暖房効率などを示す「一次エネルギー消費量」などが数値化されているため、住まいの快適性や省エネ性を客観的に確認することができます。
省エネ性能ラベル
BELSとは



*断熱等級とは?
家の暖かさ・涼しさを表す基準です。数字が大きいほど断熱性能が高く、快適で省エネな住まいになります。
*一次エネルギー消費量とは?
冷暖房・給湯・換気・照明など、家全体で使うエネルギー量を表しています。
03
快適な住まいを支える断熱設計
高断熱の住まいは、断熱材だけで決まるものではありません。
窓の性能や断熱材の種類、夏の日差しを遮る庇や軒など、住まい全体をバランスよく設計することで、一年を通して快適な室内環境をつくっています。
サンケン住宅では、性能だけではなく、自然素材の心地良さも活かしながら、快適に暮らせる住まいをご提案しています。
1. 断熱性能を上げるには
窓・断熱材・庇、軒で決める
窓
窓の断熱性能のポイントはガラスと枠。
日射熱を通しにくいLow-Eガラスを使い、中空層は空気よりも熱を通しにくいアルゴンガス入りで枠は金属製(アルミ)よりもはるかに熱を伝えにくい(アルミの1/1000の熱伝導率)樹脂製や木製の方が断熱性能が高くなります。
断熱材
壁・床・天井は断熱材の種類と厚みによって断熱性能が左右されます。同じ種類ならば厚みを増せば性能も上がります。断熱材は種類も多く、特性と価格から選びます。
庇・軒
庇や軒を造ることで夏の暑い日差しを遮り(日射遮蔽)涼しく、冬の暖かい日差しを取り込み(日射取得)温かみのある家になります。
2. 窓を選ぶ
家の断熱性能は「窓」が重要です。
冬、家の中で暖めた熱は50%近くが窓からにげてしまい、夏では70%近くの暑い空気が窓から入ってくるのです。窓の断熱性能を高めることで夏も冬も少ないエネルギーで冷暖房の効果が生きて、快適に過ごすことができます。


3.断熱材のこだわり
私たちがパーフェクトバリアを選ぶ理由
私たちは、「性能がいいから」という理由だけで断熱材を選んでいるわけではありません。

高断熱の家だからこそ、気をつけたい「壁の中」
近年の高断熱住宅では、壁の中で起こる結露が問題になるケースが増えています。
特に注意が必要なのが、冬ではなく、夏に起こる「夏型結露」です。
室内外の温度差や湿気の影響で、気づかないうちに壁の中に湿気がたまり、断熱材や構造材に悪影響を与えてしまうことがあります。


湿気をため込まない「透湿性能」
パーフェクトバリアは、湿気を外へ逃がす「透湿性能」を持った断熱材です。
壁の中に湿気をため込まず、ゆっくりと外へ放出することで、結露のリスクを抑え、断熱性能を長く保つことができます。
断熱材が湿ってしまえば、どれだけ高性能でも意味がありません。
だからこそ私たちは、湿気の動きまで考えた断熱材を選んでいます。

吹付断熱を選ばない理由も、ここにあります
現場発泡のウレタン吹付断熱は、気密性・断熱性が高く、「性能が良い」「コストを抑えられる」そう思われがちな断熱材です。
しかし、湿気を通しにくい性質を持つため、条件によっては壁の中に湿気がとどまりやすくなります。
さらに、将来のリフォームや解体時には、木材から完全に取り除くことができず、再利用が難しくなるという側面もあります。

今だけでなく、その先まで見据えて
私たちが大切にしているのは、建てた直後の性能だけではありません。
10年後、30年後、そしてその家を手直しするとき、役目を終えるときまで。
住まいの一生に寄り添える断熱材かどうか。
その視点で考えた結果、私たちはパーフェクトバリアを選び続けています。

4. 庇・軒の重要な役割
「日射遮蔽」と「日射取得」
夏は暑い日差しを遮り、冬は暖かい日差しを取り込むことで室内の温度調節になり冷暖房の節約をします。そのためにも、軒の出は必要で方位や窓の位置なども含めてしっかりと考慮することが大切です。軒や庇のない家が、夏の太陽をまともに受ければ温室のような室内となり、とても暑いです。それに対し冬の太陽は低くなるため、軒下から入り込む日差しが暖めてくれます。軒の出は夏の日差しと雨をしのぎ 日本の家には必要なのです。

日当たりシミュレーション
お隣の建物で、日当たりが悪くなってしまうのでは?
土地の向きによりリビングに日が入らないのでは?など
日当たりは気になるところです。
季節により日射がどの程度建物に入るかを確認します

光熱費を抑える、高気密住宅
無駄なエネルギーロスを防ぐ
気密性能
断熱性
健康性
環境性
施工性
気密性
耐久性
快適な住まいづくりには、断熱性能だけでなく気密性能も欠かせません。
気密性の高い住まいは、冷暖房で整えた室内の温度を逃しにくく、少ないエネルギーで快適な環境を保つことができます。
サンケン住宅では、高断熱と高気密を組み合わせることで、一年を通して快適で省エネな住まいを実現しています
01
気密測定
全棟気密測定を実施しています
見えない部分こそ、数値で確認。

①測定の様子
専用の測定器を使い、建物の隙間を正確に計測します。

②測定機器と測定結果
高精度な機密測定器で、C値(相当隙間面積)を数値で確認します。
02
透湿性能と結露対策
夏の結露にも注意 冬だけじゃない、夏の結露にも注意
高気密・高断熱の住まいでは、湿気への配慮も欠かせません。
サンケン住宅では、断熱性能だけでなく、壁の中の湿気を適切に排出する透湿性能にも配慮。結露を抑え、建物を長持ちさせる住まいづくりを行っています。
目に見えない部分だからこそ、快適な暮らしと住まいの耐久性を支える大切な性能です。
夏型結露と冬型結露
調湿シート 透湿と防湿+気密

夏期
外壁側の通気層内の温度と湿度が上がり、冷房をしている壁の内側に向かって湿度が入り込もうとします。
外部からの湿気を壁内に入れないことと、透過してしまった湿気は壁の中に留めず、室内に透湿させることが必要になります。


冬期
室内で生活から発生した暖かく湿った湿気が壁の内側に入り、外気で冷やされると壁の内部で結露を引き起こします。冬は、防湿シートで壁の中に湿気を入れないことが重要になります。
夏涼しく冬暖かい家、“高断熱の住まい”
ダブル透湿・ダブル気密

室内側には、冬期は防湿シートとして壁内に湿気を入れず、夏期は壁内の湿気を室内に透湿させる。
透湿シートにメンブレンで外部側には冬期は透湿シートとして壁内に入った湿気を外部に排出させて、夏期は防湿シートとして壁内への侵入を防ぐウェザーメイトプラス で 内側と外側で透湿・防湿をします。
また、パーフェクトバリアは透湿性のある断熱材ですから、湿気を溜めることなくスムーズに排出しますので安全な断熱材です。
また夏の通気層内は外壁材や色によっても違いがありますが、高熱になります。熱や紫外線で劣化して防水性をなくしてしまいます。ウェザーメイトプラスは、紫外線や熱にも強く引っ張りなど素材の強度も強く、強風で破れたり防水性も失うことはありません。大切な家をながくよい状態で維持するためにも、隠れてしまって見えない部分にもこだわりをもって施工しています。


花粉・カビ・アレルギーを防ぐ空気環境
アレルギー対策に効果的
クリーンな室内空気環境
健康性
環境性
気密性
耐久性
防音性
家の中の空気は、家族の健康や快適な暮らしに大きく関わります。
花粉やPM2.5、カビやダニなどを抑えるためには、住まいの気密性や断熱性だけでなく、計画的な換気も欠かせません。
サンケン住宅では、室内の空気を効率よく入れ替えながら、快適で健やかな住環境を保つ換気システムを採用をおすすめしています。

室内の空気にも気を使い健康的な毎日を過ごしたいです。
タクト式第三種換気システム「ルフロ400」
家中の空気をしっかり入れ替え、花粉や湿気がこもりにくい住環境をつくります。
サンケン住宅では、ダクト式第三種換気システム「ルフロ400」を採用しています。
各部屋の空気を効率よく排出することで、空気のよどみを抑え、快適な室内環境を維持します。

ルフロ400の3つの特長
① 家中の空気をしっかり換気
② お手入れが簡単
③ 電気代が少なく静か
01 ルフロ400で家中の空気を計画換気

02 メンテナンスも簡単

03 換気計画は専門スタッフが設計

家を長持ちさせるシロアリ・コウモリ対策
家族の健康のために!
新築住宅のシロアリ予防
健康性
環境性
耐久性
自然素材
シロアリ・腐朽から、大切な住まいを守るために
住まいは完成した後も、何十年と安心して暮らせることが大切です。そのためには、目に見えないシロアリや木材の腐朽から家を守ることが欠かせません。
一般的な防蟻処理は薬剤を使用しますが、多くは約5年ごとの再処理が必要です。しかし、壁の中や床下の一部は再施工が難しく、時間の経過とともに防蟻効果が十分に発揮できなくなる場合があります。
サンケン住宅では、人にも住まいにもやさしく、長期間効果が期待できるホウ酸処理を採用。大切な家を長く守るために、安全性・耐久性・環境への配慮を大切にしたシロアリ対策を行っています。
01
ホウ酸の力でシロアリ予防
サンケン住宅では、ホウ酸塩から作られた「エコボロンPRO」を使用しています。
安全かつ長持ちで、住宅性能表示制度劣化等級3にも対応しています。


「エコボロンPRO」の特徴
・揮発性がないので空気を汚しません。
・目薬やコンタクトレンズの保存液などにも使われています。
・人間などの哺乳動物がホウ素を必要以上に摂取した場合には、腎臓の浄化作用で短期間に排泄されます。哺乳類にとっての急性毒性は食塩と同程度です。

揮発や分解によって、減失することがありませんので効果が目減りしません。風雨にさらされなければ、半永久的な効果が期待できます。
ホウ素の力でシロアリ予防
02
コウモリは、小さな隙間から住まいに入り込みます
私たちはリフォーム工事の際、外壁の内側や軒先にコウモリが住み着き、大量の糞や尿が残されている現場を数多く見てきました。
コウモリは、わずかな隙間から侵入し、壁の中や軒先をすみかにします。気づかないうちに悪臭や衛生面の問題につながることも少なくありません。
そこでサンケン住宅では、新築時から侵入しやすい箇所に専用のコウモリ侵入防止部材を施工。完成後には見えなくなる部分だからこそ、将来の安心を考えた対策を標準で行っています。


コウモリ侵入除け
家族の健康を守る自然素材・安全素材
健康性
環境性
耐久性
自然素材と人との調和
無垢の木・自然素材は人に優しく、時を経ても味わいを感じられます。
サンケン住宅では、化学物質が含まれる建材の使用を減らし、添加物のない天然素材が健康で心地よい暮らしを守ってくれます。
リラックス&リフレッシュ効果
ストレス緩和
良質な睡眠
疲労回復
環境改善の効果
落ち着き
温かみ
明るさ
室内環境の調節
温度
湿度
空気浄化
01
天然素材の効果
国産地域材
土台・柱など地域のヒノキを使い、その他の建材も国産材を多く使っています。
ヒノキの効果 玄関を開けて家の中に入るとヒノキの香りが癒してくれます。テルペン類が含まれているので、心を穏やかにし気分をリフレッシュできます。

天然無垢の床材
冷たい空気は下方に行くため空気を含んだ無垢材はその冷たさが軽減されます。
時が経つにつれて変化していく色やツヤが味わい深くなっていくことも楽しめます。

自然素材の壁材
サンケン住宅では、ビニールクロスは使わず通気性・透湿性の高いクロスを使っています。
高温多湿の日本では、透湿性に優れた素材を使い結露から家と健康を守らなければなりません。
室外と室内の温度の違いにより、壁内に水滴ができ見えないところでカビや劣化が進んでしまうことがあります。また、断熱材は湿気を含むことで断熱効果をなくしていきます。
この壁内に入り込んだ湿気を閉じこめずに、外へ逃がす必要があるのです。近年の猛暑から夏型結露が増加傾向にあります。
長く安心して暮らせる家づくりのために私たちは透湿性のクロスをおすすめしています。





高千穂シラス壁
シラスとは、2万5千年前に大噴火によって発生した火砕流が堆積したものです。マグマが急激に冷やされて火砕流となったためマグマにとても近い物質であり、原始的な土と言えます。
シラスは、細かい微粒子の中に無数の穴が開いた多孔質な構造を持っています。化学物質を一切含まない安心安全な自然素材で、消臭調湿や化学物質の分解もします。多くの研究機関によって実証もされています。

室内の湿度に応じて吸湿・放出をして、湿度の調整をする。 吸湿することで体感温度を下げ 快適に過ごせます。

ホルムアルデヒドなど、揮発性有機化合物(VOC物質)を吸着する機能を持っており、さらに吸着したものは分解され、再放出することもありません。アレルギーに敏感な方にも安心。

マイナスイオンでストレス対策、シラスを形成する物質は極めて特異な軽石状の多孔質物質でマイナスイオンが生成されます。

実験では菌を噴霧して3時間後、シラス壁なしの場合は菌の数が100分の1程度に減ったのに対し、シラス壁は 2000分の1に減少しました。

長持ちして、夏も快適な屋根
日本の気候に最適!三州陶器瓦で
美しい外観と快適な暮らし
耐久性
防火性
防音性
地元碧南で製造している三州瓦
瓦というと和のイメージを持つことが多いと思いますが、洋風にもシンプルにも和モダンにもなります。 やっぱり瓦の屋根は美しい。
碧南市では三州瓦を利用することで補助金が受けられます。
瓦は塗装じゃないので、色落ちしません。他の屋根材のように白ボケしたりしないので、ずっと綺麗です。
屋根の野地面に隙間があるのでムレません。
最新実験データに基づいたガイドライン工法で施工し、耐震性・耐風性を備え地震や台風にも安心です。




夏場の熱や冬場の冷気で屋根の上は過酷な状態です。耐衝撃性、耐久性、耐候性に優れている屋根防水シートを使っています。


経験豊富な大工が創る、あなただけのオーダーメイド住宅
経験豊富な大工が創る
あなただけのオーダーメイド住宅
技と配慮を感じる温かな暮らし
高い施工品質を実現するために、工事中に万全の管理体制を築き上げています。
信頼のおける職人たちの確かな技術で「本物」を提供をいたします。
家づくりで最も大事なことは、今も昔も大工の腕前(技術)なのです。

電気代を節約する太陽光発電




ZEHで実現する、高性能で環境にもやさしい住まい
ZEHで実現する、高性能で
環境にもやさしい住まい
2020年度 | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 | 2025年度 | 2030年度 | |
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実績 | 実績 | 実績 | 実績 | 実績 | 実績 | ZEH 普及目標 | ZEH 普及目標 | |
新築 | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 50% | 50% |
既存 | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 50% | 50% |
*全棟ZEH仕様となっておりますが、太陽パネル未使用の為 0%となります。